2018-19NFLレギュラーシーズンを展望します!

2018-19NFLレギュラーシーズンを展望します!
[2018/12/31最終更新]
2018−19NFLレギュラーシーズンは全ての日程が終了しました。

宿屋「伊勢ピット」オーナーで、NFL大好き(シーホークスファン)趣味ブロガー”おっさー”です。

NFLを見るのが大好きですが、応援のチアリーダーを見るのも大好きです!w

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日本時間9/7(金)のファルコンズ@イーグルスを初戦に、いよいよ今シーズンのNFLのレギュラーシーズンが始まります。

12月末まで約4ヶ月、プレーオフ進出に向けて激しい試合が展開されるでしょう!

「いまからメチャメチャ楽しみです!」

さて、そんな間もなく開幕を迎えるNFLですが、今シーズンはどのチームが強いのでしょう?

2006-7シーズンからNFLを見まくっている私が、各地区ごとに戦力分析をし順位予想をしてみました。

昨シーズンの王者イーグルや、スーパーボウルを戦ったペイトリオッツも戦力充実で強いですね。

では展望記事をどうぞ!

AFC

まずAFCからです。

AFCは東地区ペイトリオッツ、北地区スティーラーズはアクシデントがなければ力が抜けていますので予想は難しくありませんでした。

対して、南地区と西地区はかなりの混戦になると私は見ています。

では地区ごとに予想をしていきます。

東地区

ペイトリオッツQB トム・ブレイディ
順位

チーム名総得点総失点
1★ペイトリオッツ133458296
2★ビルズ97302359
3ドルフィンズ610281393
4ジェッツ511298382

↑が昨シーズンのレギュラーシーズンの成績です(★はプレーオフ進出)

地区優勝しスーパーボウルに進んだペイトリオッツは、当然今シーズンも地区内では力が抜けています。

ただ、ディフェンスコーディネーターが変わったり、WR陣の多くが移籍したりで不安材料も・・。

それでもHCベルチック×QBブレイディの2人が健康な状態なら地区優勝は問題ないでしょう。

対抗できる可能性があるとすれば、ドルフィンズです。

2シーズン前にプレーオフに進みましたが、昨シーズンは怪我人+不祥事でチームが崩壊。

今シーズンは2シーズン前の再現を!主力に怪我人が出なければチャンスありです。

昨シーズンプレーオフに進んだビルズはQB放出などで戦力ダウン、ジェッツは新人QBダーノルドをドラフトで獲得もそれ以外は大きな戦力アップ無しで最下位争い濃厚か・・。

順位勝敗予想(★★はプレーオフシード獲得 ★はプレーオフ進出)
1位★★ペイトリオッツ13勝3敗
2位ドルフィンズ9勝7敗
3位ビルズ6勝10敗
4位ジェッツ5勝11敗
最終成績(★★はプレーオフシード獲得 ★はプレーオフ進出)
1位★★ペイトリオッツ 11勝5敗
2位ドルフィンズ 7勝9敗
3位ビルズ 6勝10敗
4位ジェッツ 4勝12敗
順位はピタリ的中しましたが、ペイトリオッツの勝ち星がもう2つ3つ多いと思っていたので若干以外でしたね。
でも第二シードとはいえファーストラウンド免除も獲得しましたし、プレーオフは例年通り強いでしょう!

北地区

スティーラーズQB ベン・ロスリスバーガー
順位チーム名総得点総失点
1
★スティーラーズ133406308
2レイブンズ97395303
3ベンガルズ79290349
4ブラウンズ016234410

↑が昨シーズンのレギュラーシーズンの成績です(★はプレーオフ進出)

断然にスティーラーズの力が抜けています。

リーグトップクラスのオフェンスは健在で大半のメンバーが残留(ただしオフェンスコーディネーターは交代)

ディフェンスもオフェンス陣ほどではないが強力で、特にTJワットの動きは注目です。

地区内にはライバルになりそうなチームはなく、東地区のペイトリオッツ同様に主力の怪我さえなければ地区優勝は間違い無いでしょう。

プレーオフに進出できる可能性があるとすればレイブンズ。

ただし長くフランチャイズQBをつとめているジョー・フラッコが”フラっ子”化しつつあるwのが懸念されます。

WR陣が一新されアジャストすれば面白いですね。

ベンガルズは目立った動きなしで、良くても勝率5割か。

昨シーズン全敗(2年前も1勝)のブラウンズはいい若手選手が揃いつつあり5勝くらいはできるかも?

順位勝敗予想(★★はプレーオフシード獲得 ★はプレーオフ進出)
1位★★スティーラーズ12勝4敗
2位★レイブンズ10勝6敗
3位ベンガルズ7勝9敗
4位ブラウンズ4勝12敗
最終成績(★★はプレーオフシード獲得 ★はプレーオフ進出)
1位★レイブンズ 10勝6敗
2位スティーラーズ 9勝6敗1分
3位ブラウンズ 7勝9敗1分
4位ベンガルズ 6勝10敗
レイブンズはこれくらい勝つだろうとは思っていましたが、いかんせんスティーラーズが悪すぎましたね。
ブラウンズのメイフールドといい、レイブンズのジャクソンといい、この地区は新世代QB達の時代に突入していくのでしょうか?

南地区

テキサンズDE JJワット
順位チーム名総得点総失点
1★ジャガーズ106417268
2★タイタンズ97334356
3コルツ412263404
4テキサンズ412338436

↑が昨シーズンのレギュラーシーズンの成績です(★はプレーオフ進出)

この地区は難しいですね!!

まず昨シーズン地区優勝したジャガーズですが、オフェンス・ディフェンスとも戦力充実で普通に予想すればジャガーズが強いですが、シーズン後半で見せたオフェンスの酷さが気になります。

個人的な印象なのですがQBボートルズが微妙・・。

他のポジションがタレント揃いなだけに、彼が昨シーズン前半のようなパフォーマンスをすればジャガーズ強いです。

地区2位でプレーオフに進んだタイタンズは、もともと良いディフェンスにペイトリオッツからCBバトラーなども加わり、戦力アップ!

しかしオフェンスは堅実ながら爆発力がない感じ。

昨シーズン以上の成績を望むのは少し厳しいか?

昨季のコルツはQBラックがシーズン全休で、散々なシーズンになってしましました。

ラックが復活し新HCの就任でチームはどうなるか?

試合の流れを変えれるQBだけにフィットすれば面白いです。

ただし戦力的に地区内ではやや劣るのは否めません。

面白いのがテキサンズです。

昨シーズンはQBワトソンがシーズン前半でOUTし、守備の要のワットも満足に試合に出れずでした。

もともとタレントは豊富なだけに、攻守の要の2人が健康であればプレーオフ進出どころか地区優勝まであると思っています。

順位勝敗予想(★★はプレーオフシード獲得 ★はプレーオフ進出)
1位★テキサンズ10勝6敗
2位ジャガーズ9勝7敗
3位コルツ8勝8敗
4位タイタンズ7勝9敗
最終成績(★★はプレーオフシード獲得 ★はプレーオフ進出)
1位★テキサンズ 11勝5敗
2位★コルツ 10勝6敗
3位タイタンズ 9勝7敗
4位ジャガーズ 5勝11敗
高レベルな地区になりましたね!
テキサンズはもともとのデフェンス力とQBワトソンの破壊力が備わって、期待通りの成績でした。
コルツがここまで勝つのは予想外でしたが、要因はオフェンスラインの安定感ですね。QBラックに時間的余裕がすごくあります。

西地区

ブロンコスLB ボン・ミラー
順位チーム名総得点総失点
1★チーフス106415339
2チャージャーズ97355272
3レイダース610301373
4ブロンコス511289382

↑が昨シーズンのレギュラーシーズンの成績です(★はプレーオフ進出)

この西地区も混戦で星の潰し合いになりそうです。

昨シーズン地区優勝のチーフスはQBスミスが移籍し、まだプロで1試合しか出場していないマホームズが正QBへ。

その他にも主力数人が退団して、新体制に不安が残ります。

昨シーズンの後半戦躍進し、プレーオフ争いに絡んだチャージャーズはオフェンス、ディフェンスともに戦力充実で前評判は高いですね。

ただ、私は昨シーズン後半の成績はちょっと出来すぎ感があり、絶対的な優勝候補とは見ていません。

レイダースは2シーズン前の躍進から、昨シーズンは急降下してしまいました。

名将グルーデン新HCに交代し、チームを立て直せるか?

ディフェンスの要のDEマックの契約が難航しているのが懸念されます。

ブロンコスは伝説のQBペイトン・マニング引退以来は迷走していました。

しかし、今シーズンはバイキングスで活躍したキーナムをQBに迎え、彼がフィットすれば安定したオフェンスが展開できそうです。

デフェンスはリーグでもトップクラスの強さがあるので、意外と地区内だけでなくリーグを搔きまわす存在になるかもしれません。

順位勝敗予想(★★はプレーオフシード獲得 ★はプレーオフ進出)
1位★ブロンコス10勝6敗
2位★チャージャーズ10勝6敗
3位チーフス7勝9敗
4位レイダース6勝10敗
最終成績(★★はプレーオフシード獲得 ★はプレーオフ進出)
1位★★チーフス 12勝4敗
2位★チャージャーズ 12勝4敗
3位ブロンコス 6勝10敗
4位レイダース 4勝12敗
チーフスQBマホームズの破壊力は凄まじかったです。野球がバックグラウンドにあるので、大好きなプレースタイルで応援したくなりますね。
チャージャーズは攻守ともバランスがよく前評判以上の成績でした(地区優勝取れなかったのが痛い)

NFC

続いてNFCの予想に移ります。

NFCは作シーズンのスーパーボウル王者イーグルスがいる東地区はイーグルスで堅いでしょう。

しかし、その他(特に南地区)は混戦です。

それでは地区ごとにみていきます。

東地区

イーグルスQB カーソン・ウエンツ
順位チーム名総得点総失点
1★イーグルス133457295
2カウボーイズ97354332
3レッドスキンズ79342388
4ジャイアンツ313246388

↑が昨シーズンのレギュラーシーズンの成績です(★はプレーオフ進出)

昨シーズンのスーパーボウル王者のイーグルスの力がやや抜けています。

エースQBのウエンツが万全の状態で復帰するのが、おそらく10月頃か?

しかしスーパーボウルMVPのフォールズも健在で心配はないかな・・ただ、開幕戦ファルコンズは難敵ですね。

他の3チームは地区優勝こそ厳しいものの、プレーオフに進む力は十分です。

カウボーイズは昨シーズンRBエリオットの不在期間が長く、オフェンス陣は力が出しきれませんでした。

彼とQBプレスコットが揃う今シーズンは2シーズン前のような輝きを取り戻せるか?

ジャイアンツは昨シーズン崩壊してしまったオフェンス陣が立ち直れるか?どうかですが、HCが変わり、QBマニングも気力十分。

オフェンスラインの強化もあり、意外と化けるかもしれません。

レッドスキンズはQBスミスをチーフスから獲得。

安定感抜群なQBだけにレシーバー陣とフィットできれば面白いです。

順位勝敗予想(★★はプレーオフシード獲得 ★はプレーオフ進出)
1位★★イーグルス12勝4敗
2位カウボーイズ9勝7敗
3位ジャイアンツ8勝8敗
4位レッドスキンズ7勝9敗
最終成績(★★はプレーオフシード獲得 ★はプレーオフ進出)
1位★カウボーイズ 10勝6敗
2位★イーグルス 9勝7敗
3位レッドスキンズ 7勝9敗
4位ジャイアンツ 5勝11敗
カウボーイズはRBエリオットの活躍が目立ち2シーズン前の輝きを取り戻しました。
昨シーズンの王者イーグルスはプレーオフ絶望的な位置から怒涛の追い上げでなんとかワイルドカードで滑り込み。
どうもQBフォールズの方がイーグルスの堅実なスタイルに合っている気がしてならない・・

北地区

パッカーズQB アーロン・ロジャース
順位チーム名総得点総失点
1★バイキングス133382252
2ライオンズ97410376
3パッカーズ79320384
4ベアーズ511264320

↑が昨シーズンのレギュラーシーズンの成績です(★はプレーオフ進出)

この地区は三つ巴の構図ですね。

昨シーズン地元開催のスーパーボウルまであと1勝と迫ったバイキングス。

当然今シーズンも地区優勝の最優先候補です。

今シーズンはQBカズンズをレッドスキンズから迎え(超大型契約)パスオフェンスの強化に成功しそうです。

リーグ最強クラスのディフェンス陣は大半が残留し、チームバランスはいいですね。

ただし昨シーズンよりはるかに対戦スケジュールが厳しい!

昨シーズンプレーオフ争いに絡んだライオンズも地区優勝圏内です。

QBスタフォードを中心に、オフェンスは各ポジションに要がいて強力。

問題はディフェンスですが、HCにペイトリオッツのディフェンスコーディネーターだったマット・パトリシアが就任。

間違いなくレベルアップするでしょう。

パッカーズは昨シーズンQBロジャースの故障で、優勝候補にあげれながら7勝にとどまってしまいました。

ロジャースが離脱しないという条件付きですが、私はパッカーズをこの地区では推します。

まずシーホークスからTEグラハムを獲得したこと。これでロジャースのパスターゲットがかなり広く楽になります。

そしてオフェンス・ディフェンス両コーディネーターに、HC経験のある2人が就任。

スケジュールこそキツイですが2桁以上の勝利予想します。

ベアーズはまずまずのディフェンス陣は健在。

オフェンスの要QBトルビスキーの成長次第では勝率5割はイケるか?

というところです。プレーオフまでは少し早いですね。

順位勝敗予想(★★はプレーオフシード獲得 ★はプレーオフ進出)
1位★パッカーズ10勝6敗
2位★バイキングス10勝6敗
3位ライオンズ8勝8敗
4位ベアーズ6勝10敗
最終成績(★★はプレーオフシード獲得 ★はプレーオフ進出)
1位★ベアーズ 12勝4敗
2位バイキングス 8勝7敗1分
3位パッカーズ 6勝9敗1分
4位ライオンズ 6勝10敗
まさかベアーズがここまで強いとは!・・全く予想できませんでした。
ディフェンスはいいチームでしたがオフェンスにまだ難があると思っていました(失礼しました)
期待したパッカーズはHCマカーシー解任などもありで今後の方向性が心配ですね。

南地区

セインツQB ドリュー・ブリーズ
順位チーム名総得点総失点
1★セインツ115448326
2★パンサーズ115363327
3★ファルコンズ106353315
4バッカニアーズ511335382

↑が昨シーズンのレギュラーシーズンの成績です(★はプレーオフ進出)

今シーズンも地区優勝が最も予想しにくい地区ですね。

昨シーズンの地区優勝チームセインツは、QBブリーズ健在もターゲットとなるレシーバー陣がやや手薄。

そしてRBイングラムも出場停止処分があるので、昨季ほど順調にいかない気がしますね。

ただしディフェンスは強力です。

地区2位でプレーオフに進んだパンサーズですが、オフェンスラインが弱いのが課題。

QBニュートンにどこまで時間が作れるかが一つのテーマになりそうです。

そしてディフェンスの要LBキークリーの脳震盪癖が気になります。

2シーズン前のNFCチャンピオン、ファルコンズですが、今季は再びそのチャンスありです。

オフェンス、ディフェンスともに穴がなくバランスはリーグ随一。

昨シーズン、オフェンスコーディネーターの交代で前半戦つまずいたが、今シーズンはその心配もないでしょう。

他チームを圧倒する可能性もあるでしょう!

昨シーズン5勝のバッカニアーズは今シーズンも茨の道が待ち受けるでしょう。

昨季を上回る6勝以上できれば及第点かな。

順位勝敗予想(★★はプレーオフシード獲得 ★はプレーオフ進出)
1位★★ファルコンズ12勝4敗
2位セインツ10勝6敗
3位パンサーズ8勝8敗
4位バッカニアーズ5勝11敗
最終成績(★★はプレーオフシード獲得 ★はプレーオフ進出)
1位★★セインツ 13勝3敗
2位ファルコンズ 7勝9敗
3位パンサーズ 7勝9敗
4位バッカニアーズ5勝11敗
セインツが圧倒する地区になりました。
パスよしランよしの攻撃力と、堅いラン守備で隙がありませんでした。
ファルコンズは攻撃こそ例年通りよかったですが、ディフェンスが点取られすぎ・・ここを強化していかないとなぁ。

西地区

シーホークスQB ラッセル・ウィルソン
順位チーム名総得点総失点
1★ラムズ115478329
2シーホークス97366332
3カージナルス88295361
449ers610331383

↑が昨シーズンのレギュラーシーズンの成績です(★はプレーオフ進出)

昨シーズン地区優勝のラムズは相当強いです。

QBゴフは安定感抜群でターンオーバーが少なく、リーグ屈指のRBガーリーがいる。

そこにペイトリオッツからWRクックスが加わり、更なる強化に成功。

不完全燃焼で終わってしまったプレーオフへ死角なしです。

49ersはQBガロポロと大型契約を結び、彼にチームの再建を託しました。

確かに加入後の活躍はめざましかった。

しかし、うまく行き過ぎた感があるのも事実です。

ただ、シーホークスからCBにシャーマンが加入したりで全体のレベルは上昇中!

カージナルスはエースWRフィッツジェラルドの実力は健在も、現状では地区優勝やプレーオフ進出は厳しいでしょう。

唯一希望があるとすれば一新されたコーチ陣です。

さぁ、残りは私が大好きなシーホークスですが、ここ数年で最も苦しい戦いになるでしょう。

苦しい時に頼りにるなるTEグラハムが移籍し、

リーグ最強を誇ったデフェンス陣も多くが移籍し立て直しが急がれます。

ただし、私個人的願い込みですが「QBウィルソンが健康ならばなんとかなる」と思っています。

オフェンスラインがウィルソンを守ることができれば、彼はきっとなんとかしてくれます!

タフなシーズンになりそうですがシーホースが地区優勝だ!!

順位勝敗予想(★★はプレーオフシード獲得 ★はプレーオフ進出)
1位★シーホークス10勝6敗
2位★ラムズ10勝6敗
3位49ers9勝7敗
4位カージナルス6勝10敗
最終成績(★★はプレーオフシード獲得 ★はプレーオフ進出)
1位★★ラムズ 13勝3敗
2位★シーホークス 10勝6敗
3位49ers 4勝12敗
4位カージナルス 3勝13敗
ラムズが破壊力の違いをみせて早々に地区優勝を決めてしまいました(11月までは圧倒的に強かった)
シーホークスも苦しいチーム状況の中で2シーズンぶりにプレーオフ進出!「これは嬉しい」
ランプレー中心にしたのが良かった(かつてリンチがいた時もランで勝つスタイルだったし)

まとめ。

ここまでNFL2018-19レギュラーシーズンの展望してきました。

正直プレーオフ進出が確実なのは、、、

AFC→ペイトリオッツ・スティーラーズ

NFC→イーグルス

くらいだと思います。

それくらい混戦な地区が多く予想が難しかったです。

レギュラーシーズンが終わる2018年末、結果はどうなっているでしょう。

「シーホークス頑張れ!!」

次回はプレーオフが始まる前の、年明けにお会いしまょう。

今回の記事は以上になります。







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